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いくつといくつ

2つの数で1つの数ができるよ。マスをうめよう:あといくつで10になる?

3といくつで10?

⭐ 0もんとけた
10
3 ?

あと何こで10になるかな?

いくつといくつ

🔟

2つの数で1つの数ができる:7 + 3 = 10。

5+5

10のマスは、5のならびが2行だよ。

20

10のマスが2つで20。

100

10のならびが10行で100。

よくある質問

「いくつといくつ」(数の合成と分解)とは何ですか?

たすとある数になる2つの数の組です。10の組は0と10、1と9、2と8、3と7、4と6、5と5で、それぞれ順番を入れかえた組もあります。

なぜ10のマス(10マスフレーム)を使うのですか?

10のマスは、5つのマスが2列に並んだものです。1つずつ数えなくても、おはじきがいくつあり、空きがいくつ残っているかがひと目でわかります。空いているマスの数が、もう一方の数です。

10の合成と分解は、大きな数でどう役立ちますか?

3 + 7 = 10がわかれば、13 + 7 = 20や30 + 70 = 100もわかります。63 + 37のような100の組では、一の位で10(3 + 7)、十の位で90(60 + 30)になります。

いくつといくつは何歳ごろに学びますか?

5〜6歳ごろに10の合成と分解、6〜7歳ごろに20、7〜8歳ごろに100の組を学びます。