ものさし、はかり、計りょうカップを読んで、たんいをかえよう。100cmで1m、1000gで1kgです。
大きなcmの目もりを数えて、それから小さなmmの目もりを数えよう。
10mm = 1cm
長さ
100cm = 1m
長さ
1000m = 1km
長さ
1000g = 1kg
おもさ
1000mL = 1L
かさ
キロは1000ばい:1km=1000m
センチは100分の1:1cmは1mの100分の1
ミリは1000分の1:1mLは1Lの1000分の1
物の端を0に合わせるか、始まりの位置を確認します。数字のついた目盛りがセンチメートルで、その間の10個の小さな目盛りがミリメートルです。まず何cmかを数え、残りのmmを数えます。7cmと4mmで7.4cmです。
針や水面がどの2つの数字の間にあるかを見つけます。小さな1目盛りがいくつ分かを考え(100を5つに分けると1目盛りは20)、小さいほうの数から目盛りを数えます。
100cm=1m、1000g=1kg、1000mL=1Lを覚えます。小さい単位に直すと数が多くなるのでかけ算、大きい単位に直すと数が少なくなるのでわり算です。100倍すると、どの数字も2けた左へ移ります。
cm、g、mLで測るのはおよそ6〜8歳です。2、5、10、20ずつの目盛りを読んだり、単位を換算したりするのはおよそ8〜11歳です。