TimesTable.co
ホームへもどる

お金

お金を数えて、お店ではらって、おつりを考えよう。

いくらあるかな?

⭐ 0もんとけた

お金はそれぞれねだんがちがうよ。ぜんぶ足そう。

お金

🪙

お金はそれぞれねだんがちがうので、まい数ではなく金がくを数えよう。

🛒

こえない中でいちばん大きいお金ではらって、小さいお金を足そう。

↩️

おつり:ねだんからはらったお金まで足して数えよう。

1000円 5000円

よくある質問

子どもはどうやってお金の数え方を学びますか?

まず硬貨やお札を見分け、それぞれの金額を覚えます。次に大きい順に並べて足していきます。500円、100円、50円なら「500、600、650」と数えます。

おつりを求めるいちばん簡単な方法は?

お店の人のように、値段からはらった金額まで足して数えます。370円の品物を1000円札ではらうなら、370円から380円、400円、500円、1000円と数えます。足した分は10円、20円、100円、500円なので、おつりは630円です。

ひき算でおつりを出すと、なぜまちがえやすいのですか?

1000−370のような計算では、くり下がりが何度も出てきて、忘れやすいからです。足して数える方法ならこの手順がいらず、実際にもらう硬貨やお札もわかります。

お金は何歳ごろに学びますか?

5〜7歳ごろに硬貨を見分けて少ない金額を数え、7〜8歳ごろに金額を足したり、きりのよい金額からおつりを出したりし、8〜9歳ごろにはより大きな金額も扱います。