16の段を16 × 1から16 × 12まで覚えましょう。すべての式を見て、コツを一つ二つ覚えたら、オンラインで無料練習。登録不要です。
🚀 チャレンジの段です。最初にチャレンジモードをオンにするよう案内が出ます。
16ずつ数える
16 → 32 → 48 → 64 → 80 → 96 → 112 → 128 → 144 → 160 → 176 → 192
一の位のくり返し
6, 2, 8, 4, 0、そしてまた最初から
まちがえやすい問題
16の段は16の倍数を順に並べたものです:16, 32, 48, 64, 80, 96, 112, 128, 144, 160, 176, 192。
16を10 + 6に分ける:16 × 7は70 + 42 = 112。 そのうえで1日数分、順番に唱えるのではなく、ばらばらの順番で問題を出して練習しましょう。
16 × 7 = 112です。7 × 16と答えが同じなので、一度覚えれば両方の段に使えます。
16 × 12 = 192です。16 × 10 = 160と16 × 2 = 32をたすと、すぐに192が出ます。
答えの一の位は、6, 2, 8, 4, 0の順にくり返します。
ふつうの12 × 12を超えるチャレンジの段です。16を10 + 6に分けて考えれば、どの問題も無理なく解けます。