20の段を20 × 1から20 × 12まで覚えましょう。すべての式を見て、コツを一つ二つ覚えたら、オンラインで無料練習。登録不要です。
🚀 チャレンジの段です。最初にチャレンジモードをオンにするよう案内が出ます。
20ずつ数える
20 → 40 → 60 → 80 → 100 → 120 → 140 → 160 → 180 → 200 → 220 → 240
一の位のくり返し
0、そしてまた最初から
まちがえやすい問題
20の段は20の倍数を順に並べたものです:20, 40, 60, 80, 100, 120, 140, 160, 180, 200, 220, 240。
20を10 + 10に分ける:20 × 7は70 + 70 = 140。 そのうえで1日数分、順番に唱えるのではなく、ばらばらの順番で問題を出して練習しましょう。
20 × 7 = 140です。7 × 20と答えが同じなので、一度覚えれば両方の段に使えます。
20 × 12 = 240です。20 × 10 = 200と20 × 2 = 40をたすと、すぐに240が出ます。
答えの一の位は、0の順にくり返します。
ふつうの12 × 12を超えるチャレンジの段です。20を10 + 10に分けて考えれば、どの問題も無理なく解けます。