18の段を18 × 1から18 × 12まで覚えましょう。すべての式を見て、コツを一つ二つ覚えたら、オンラインで無料練習。登録不要です。
🚀 チャレンジの段です。最初にチャレンジモードをオンにするよう案内が出ます。
18ずつ数える
18 → 36 → 54 → 72 → 90 → 108 → 126 → 144 → 162 → 180 → 198 → 216
一の位のくり返し
8, 6, 4, 2, 0、そしてまた最初から
まちがえやすい問題
18の段は18の倍数を順に並べたものです:18, 36, 54, 72, 90, 108, 126, 144, 162, 180, 198, 216。
18を10 + 8に分ける:18 × 7は70 + 56 = 126。 そのうえで1日数分、順番に唱えるのではなく、ばらばらの順番で問題を出して練習しましょう。
18 × 7 = 126です。7 × 18と答えが同じなので、一度覚えれば両方の段に使えます。
18 × 12 = 216です。18 × 10 = 180と18 × 2 = 36をたすと、すぐに216が出ます。
答えの一の位は、8, 6, 4, 2, 0の順にくり返します。
ふつうの12 × 12を超えるチャレンジの段です。18を10 + 8に分けて考えれば、どの問題も無理なく解けます。